舗装工

2級建設機械施工技士テキスト&問題集

建設機械施工技士検定テキスト


建設機械施工技士検定問題集 


もくじ

概説

舗装はアスファルト舗装とコンクリート舗装に分類される

アスファルト舗装

アスファルトで結合した混合物の舗装
舗装はどこまでか覚えよう
アスファルト舗装の構成(路盤までを舗装という)
表層 たわみに優れた 復元性を持つ
基層 たわみに優れた 復元性を持つ
路盤→上層路盤 下層路盤
路床

路体

1舗装の構成と役割

アスファルト舗装の構成と役割

種類           テキスト見て説明、ポイント等の記入
表層       流動(  )等に抵抗 雨水下部浸透防御     
基層      路盤不陸(  ) 表層荷重分散   
路盤     荷重さらに分散 上層 下層があり 
路床    舗装の(  )層  

2舗装材料

3路盤・路床

4基層および表層部

表層(粗アスは表層につかえないと覚えよう)

5加熱アスファルト混合物の配合設計

6特殊な機能や構造を持つ舗装

材料別の分類

種類           テキスト見て説明、ポイント等の記入
半たわみ舗装                        
グースアスファルト舗装          ━        
ロールドアスファルト舗装         ━            
大粒径アスファルト舗装          ━          
保水性舗装 保水機能で気化熱で温度上昇防ぐ 

機能別の分類

種類           テキスト見て説明、ポイント等の記入
排水性舗装      雨水を速やかに排水 騒音低減効果あり 
明色舗装  滑り止め効果 
滑り止め舗装  凍結抑制硬化 
凍結抑制舗装          ━         
路面温度上昇抑制舗装      ━             

構造別の分類

種類           テキスト見て説明、ポイント等の記入
サンドイッチ舗装工法              ━          
コンポジット舗装工法         ━           

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コンクリート舗装

舗装はどこまでか覚えよう
コンクリート舗装の構成(路盤までを舗装という)
表層  コンクリート盤の合成によって面的に支持している
路盤  表層からの交通荷重を分散して路床に伝える

路床

1コンクリート版

荷重を受け止める最も重要な層。その表面は滑りにくく、摩耗の少ないものがよい。クラック発生防止ため一定の間隔に(  )を設ける

2路盤

荷重を分散して 路床に伝える。 耐久性性がある材料を必要な厚さに締め固めて作る。路盤の最上部に 耐水性及び 耐久性を向上する目的でアスファルト中間層を設けることがある

路床

舗装の下厚さ (  )mの部分をいう

盛土部→森の仕上がり面より約(  )mの部分をいう
切土部→掘削した面より下約(  )mの部分をいう

舗装の比較

種類 記入部分再確認  
      コンクリート舗装      アスファルト舗装  
舗設費        安い 
構造特性         軟弱地盤OK 
維持修繕        ひび・わだち修繕あり 
トータルコスト           
施工性           
交通解放までの期間           
滑り抵抗性           
走行性        優れている 
適用範囲           
再生利用           
耐流動・耐摩耗性 優れている      


概説

舗装はアスファルト舗装とコンクリート舗装に分類される

概説

舗装はアスファルト舗装とコンクリート舗装に分類される

種類           テキスト見て説明、ポイント等の記入
                   
                   
                   
                   
種類 テキストの説明、ポイントの記入  
           
           
           
           
種類 テキストの説明、ポイントの記入    
工法  構築路床  下層路床  上層路床 
切土       
盛土       
セメント安定処理工法      
石灰安定処理工法       
置換工法       
粒状路盤工法       
粒度調整工法      
瀝青安定処理工法      
セメント・瀝青安定処理工法       

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